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セブ発ASEANへGO

海外・アジアへ旅立つ日本人へ。長期セブに住む就職コンサルタントがASEANでのみなさんの生活を指導(笑)。ASEAN(東南アジア)の生活やお仕事を紹介しております。10年以上のセブ歴からどんなお話がでてくるのやらサンキュ (;,;´_ゝ`;□ヾ(・ω・`。) 汗フキフキ

セブ。それは出会いと別れの場所。ルイーダの酒場。

セブシティって一言でいえばどんな場所なのって聞かれる

なんかひねらなきゃ行けない状況なようなんで

出会いと別れの場所だって
答えています

 

 

確かにその数はマニラで生活するよりはるかに多いんですよね。
しかも濃い

 

 

人口で1番なのは、東南アジア第2の都市
マニラ
首都ですね。
10倍違うマーケットだ。
人口差も10倍。

 

 

 

こんなに差があってもセブでの出会いと別れの人の数にはにはかなわない。

え?ありえないって?
なら
セブにいる人に聞いてみるといいかも知れないね…

 

 

ま、それで
出会いと別れの2番目に触れます。

それは

職場。

つまり就職と退職。

 

 

平均して1年から3年でやめてしまう。

理由はステップアップ。
あくまで、フィリピンやセブで働くのは
通過点という認識。
腰をすえて、、ではない。

 

 

 

曰く、
海外で就職をしたい
英語習得
英会話能力のブラッシュアップ、メンテ
海外就職のお試し、体験
海外で働いたキャリア取得
セブをはなれたくないから
などなど

 

 

仕事を辞める事、前提の人が多いんですよね。

別れの時、
引き留められたりしたらつらいもの。

自分はやめると切り出せなくて
ゼッタイゼッタイ
後悔する!

そんな時のために
入った時からやめる準備はしておきましょう。

 

 

帰国の事情


行きたい業界


行きたい国


 

 

こういう事を話しておきましょう。
きっと、出会った社長や上司が
キミの夢をバックアップしてくれます。

 

 

一生のお付き合いが始まるかも知れません。

円満に退職というワードもついてくるでしょう。

 

 

ちなみに、
なぜ、マニラにも負けない
出会いと別れ
セブで1番の出会いと別れを経験できるのは
英語留学です。

 

 

毎週何百人という人達が出会いと別れを繰り返しております。

日本の倍の人口をもつインドネシア

 


その首都ジャカルタは、東南アジア最大の都市で、ナンバーワン。
それすら凌ぐと言えます。
ということは、東京よりも…(笑)

 

 

そこであっても、セブでの出会いと別れの濃さにはかなわないでしょう。

それだけ、セブという島には魅力があります。

 

 

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